| コンクール名 |
主催 |
コンクールについて(HPより引用) |
| ALL NIPPON D.A.T.E.クラシックバレエコンペティションMIYAGI |
伊達コンペティション事務局 |
珠玉の光を放とうとしている若いバレリーナの隠れた資質や可能性の発見。夢の実現をサポートするためのスカラシップを設定。 |
| NBA 全国バレエコンクール |
NPO法人
NBAバレエ団 |
優れた若きバレリーナのためにチャンスと夢を与える。優秀なる者にスカラシップと有名バレエ学校の入学許可を与える。 |
| NBA 全国プレバレエコンクール |
NPO法人
NBAバレエ団 |
コンクールにはまだちょっと早いが、これから、一生懸命レッスンして、挑戦してみたいという生徒のみなさんに…、素敵な舞台が待っています。 コンクールに向けて頑張っている、あなたに具体的なアドヴァイスがもらえます。 |
| アジア・パシフィック国際バレエコンクール |
社団法人
日本バレエ協会 |
わが国をはじめ中国、韓国、モンゴル、フィリピン、マレーシア、シンガポール、オーストラリア、ニュージーランド、ベトナム等、数多くの環太平洋諸国からの参加者、審査員、オブザーバーが会し、この地域のバレエ芸術振興に価値ある貢献を果たして来たと同時に、このコンクールの上位入賞者の殆ど全てが、それぞれの国のバレエ団において、更には欧米諸国のバレエ団においてプリンシパル、ソリストとして活躍しています。 |
| グランシップ・クラシックバレエコンクール in しずおか |
第1回グランシップ バレエコンクールinしずおか実行委員会、(財)静岡県文化財団 |
舞踊芸術(バレエ)の振興と、舞踊を通じ地域文化の向上、青少年の育成に貢献し、次代を担う舞踊家の発掘を目的としバレエコンクールを開催します。 |
| こうべ全国洋舞コンクール |
こうべ全国洋舞コンクール実行委員会 |
ー |
| 埼玉全国舞踊コンクール |
埼玉県舞踊協会 |
埼玉県舞踊協会では県下の舞踊芸術(バレエ・モダンダンス)の振興をはかり、県民舞踊文化の向上を期すると共に全国の舞踊文化の発展を目的とする。
(1)舞踊技術の向上と次代の舞踊家育成をはかる。
(2)県民一般の舞踊芸術への鑑賞力を高める。 |
| ザ・バレ・コン(仙台、名古屋、福岡、東京) |
ザ・バレ・コン事務局 |
多くの芸術の中で、最も若い芸術といわれるバレエの世界。バレエを志す青少年に目標を与え、どこかにある才能を見つけたい、そしてそれを磨きたい、というのが私たちの心です。 |
| 世界バレエ&モダンダンスコンクール |
− |
− |
| 全国ジュニアバレエコンクール ジャパングランプリ |
JGP大会実行委員会 |
日本の若きバレリーナ達によりよい教育の機会とチャンスを与え、優れた才能の発掘をめざし、指導者、生徒の交流の場となる事を目的にしています。 |
| 全国プレバレエコンクール in さがみはら |
「全国プレバレエコンクールinさがみはら」事務局 |
「合同バレエグループさがみはら」では、次代を担う生徒達の勉強と励みになればと、全国プレバレエコンクールを実施しています。まだコンクールは早いなと思っている方、今後大きなコンクールに出ようと思っている方、市内県内を問わず、全国から意欲ある方々の参加をお待ちいたします。 |
| 全日本バレエ・コンクール |
社団法人
日本バレエ協会 |
(抜粋)バレエ芸術は、本来技術(テクニック)のみによってその優劣を決せられるべきものではありません。1970年代当時、海外で開催されていた有名国際バレエ・コンクールを見回しても、コンクールで優勝してもその後バレエ芸術家として大成し得なかった例も幾つか見受けられました。
その原因のひとつに、技術偏重の審査方法も一因しているのではないかと考えた考えた日本バレエ協会では、約5年の検討期間を経て、昭和58年(1983年)、若いダンサーの発掘・育成、その将来に道を拓く事に全面的に主眼を置いたバレエ・コンクールをスタートさせました。 |
| 東京新聞全国舞踊コンクール |
東京新聞 |
日本の舞踊芸術発展向上のため、次代を担う舞踊家の発掘育成を図る。 |
| なかの国際ダンスコンペティション |
なかの洋舞連盟 |
「技術」「個性」「芸術性」「ダンサーの輝き」などを含めて「見る人に感動を与えることができるか」という視点で、年齢・ジャンルを超えた審査をいたします。今回から踊り手としての飛躍に発展する可能性を具体的に開くため「スカウト制度」を新設しました。 |
| バレエコンクール in 横浜 |
社団法人日本バレエ協会関東支部 |
− |
| バレエコンペティション21 |
バレエコンペティション21実行委員会 |
21世紀に羽ばたく未知の可能性を秘めた若い才能の芽を見つけ、バレエの世界の未来を託す若者の育成を願うことを目的としたコンクール。 |
| プリ・ドゥ・ジャポン・エデュケーショナル・バレエ・コンクール |
Prix du Japon |
International Ballet Concourse, Educational Ballet Concourse & Workshopで成り立っています。
Educational Ballet Concourseは審査員達のアドバイスを元にレヴェルアップすることを目的とし、その中でも将来性、可能性等を審査し、優秀なダンサーには賞を授与します(但し順位は付きません)。ワークショップでは年間を通し、海外でも一流の講師陣たちによるクラス行い、日本に於いて質の高いレッスンの受講が可能となります。
2008年開催予定のInternational Ballet Concourseはレベルの高いコンクールとして、入賞者には海外のバレエ学校への留学、バレエ団研修などのチャンスが用意されています。 |
| まちだ全国バレエコンクール |
NPO法人町田市芸術協会 |
− |
| ヨコハマ・コンペティション |
社団法人
神奈川県芸術舞踊協会 |
− |